岐阜市民病院での口コミ評価体験談

岐阜市民病院

母乳育児の食事を教えてくれる産婦人科の口コミ評価体験談

 

岐阜市民病院は診察室、陣痛室、分娩室が、それぞれ異なる部屋にあったため、移動が大変でした。ましてや、初産で破水から始まってしまったので、診察室から歩いて陣痛室へ行き、促進剤を点滴されて、ずっと放置でした。そして、しくしくと傷みだして、自分では我慢できない痛みに達しても、そっけない態度でまた呼んでといわれ、それが何度も続きました。そして、もう我慢できない痛みになって、看護師から場所の移動を告げられ、苦痛に耐えながら分娩室まで歩きました。そして、分娩台が昔ながらって感じでとても高く、よじ登る感じでお尻をおろすと、ひんやり冷たくてなんかさみしい感じだったことを今でも覚えてます。そして、6月だったので研修生がやたら多くて、囲まれながらの出産でかなり恥ずかしかったですが、立ち会いではなかったので、かわりに手を握ってくれたり、声かけをしてくれたりで、産まれた時は、研修生のみなさん感動して泣いてくれたのが、ちょっと嬉しかったかな。。
食事は、総合病院なので一般の人と同じ病院食でした。
出産から、退院までの1週間は夜はナースステーションで見てもらえて、夜間おっぱいの時間になったら、こちらから赤ちゃんのところに行きあげてたので、夜は泣き声を気にせず寝れたところはよかったかな。
金額は、個人病院よりは うんと安かったです。総合病院なので、母子になにか会った時にすぐに連携して対処してもらえるところも総合病院の強みだと思います。
でも、やっぱり産むまでの過程が大事だと思ったので、二人目は個人病院で産みました。
やっぱり1つの部屋ですべての作業ができると体の負担も少なくていいと思いました。料理も美味しく、個室だったのでプライベートな空間もあり快適でしたが、赤ちゃんと夜も一緒に過ごしたので、あまり寝れなかったです。金額も総合病院と比べると1.5倍くらいかかりました。

 

母乳育児の食事や食べ物でお悩みでしたら、
こちらの母乳育児食事を参考に
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